ねずみ、ねこ、人体の解剖経験。
ホーム > ねずみ、ねこ、人体の解剖経験。

ねずみ、ねこ、人体の解剖経験。

2015年10月26日(月)8:13 PM

ねずみ、ねこ、人体の解剖経験。

IMG_0075

 

 

スポーツトレーナーになるためには避けられない解剖学。

アメリカの大学では基礎的な解剖学でねずみと猫を。

上級者への解剖学では人体を使った解剖を行いました。

最初はかなりの抵抗がありました。ホルマリン漬けで匂いもするし・・・

 

でも骨、筋肉、神経、靭帯などを教科書ではなく

実際に触れて確認することはとても大事なことでかなりの勉強になりました。

教科書の知識とは違って、

神経がどれくらいの太さなのか?

筋肉の弾力はどれくらいなのか?

皮膚の厚みや、脂肪の感触は?

これらのことは教科書で学ぶよりも、実際に解剖して勉強した方がいいと思います。

 

もしできるのであればまた人体の解剖で勉強したいと思えるほど、

貴重な経験をさせてもらいました。

 

ちなみに人体解剖の初日は終わった後のランチで

フライドチキンがみんなに配られました。

アメリカンジョークだったのでしょうか?

美味しくいただきました。

 

グリーンベア プライベートジム

トレーニング & ストレッチ

自由が丘 徒歩4分

℡:03-3725-2789

 

代表 疋田洋平

 



«   |   »

インターネット割引

グリーンベアはこのような症状に対応しています。

◇慢性的な腰痛・首や肩のこり
◇肩の痛み(四十肩)
◇術後で落ちてしまった体力と筋力の向上
◇骨が曲がることでの悪い姿勢
◇骨盤の歪みや足の長さが違う
◇運動不足や加齢で衰えた筋力の向上
◇足のむくみ、こむら返り
◇高血圧や持病で専門的な知識が必要なトレーニング指導
◇変形性股関節症による痛み
◇腰椎狭窄症やすべり症による腰の違和感
◇膝の痛み